保育園での主人公は子ども。「与える 」「見せる」「そろえる」
「やらせる」「せかせる」保育でなく、やりたいこと、やれそうなことに
自ら挑戦し、心を満たし遊びこみ、遊びきるのびのび充実保育を行っています。
子どもたちの食事は和食主流。素材のもつおいしさ、旬の味わいができるように
食材選びには工夫をしています。
「人」+「良」 = 「食」つまり食べ物は人のからだを
良くするものでなくてはなりません。
本園では、健康なからだと豊かな心を育てていく
食事に取り組んでいます。
その子の理解する能力が育った時に絶妙のタイミングで支援すると子どもは
一瞬にして覚えます。一人ひとりの能力を限りなく伸ばし、自らの意志や判断で
行動する、創造性豊かで思いやりがあり、遊ばされ遊ぶのではなく、
自ら遊ぶ子に育ってほしいと願っています。


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衝撃的な現場見学でした。
坂下園長さんの感動的なお話から始まりました。

園児たちは総勢200名以上。
自ら遊ぶ姿に感動しました。
我々も給食と同じメニューをご馳走になりました。
玄米菜食中心のとてもおいしい食事で園児たちと一緒におかわりしました。(^_^;)

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